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盤石な高台の地盤に立つ、邸の格式。盤石な高台の地盤に立つ、邸の格式。

盤石な高台の地盤に立つ、邸の格式。

揺ぎなき価値を
住まう51邸。

アパグループがおくる“プレミア〈金沢泉が丘〉”は伝統の歴史・文化と革新の気風が響きあう
加賀百万石の城下町「金沢」の誇り高き生活文化を受け継ぎ、文教の風土に培われた「泉が丘」という得がたい地に誕生します。
そのプランニングは、金沢という都市の洗練を背景に、北陸新幹線の開通による新しい時代も見据えて始まりました。
伝統の地「泉が丘」に住まう誇りを未来へとつなぐ比類なき邸宅造形、全51邸それぞれに最高水準のクオリティを凝縮した住戸設計。
〈プレミアシリーズ〉の傑作と称すべき格式あるレジデンスの誕生です。

街並みに風姿きわだつ
邸宅造形。

先進の設備や機能を内に秘め、外観はあくまでもクラシカルに。素材感を生かしたチャコールグレーのタイルで外壁をしつらえ、廊下のガラス手摺がつくる横のラインを2本のマリオンがひき締める、シンメトリーを意識した重厚な意匠デザインとしました。

大半の住戸を明るく開放的な
南向きにプランニング。

全51邸のうち大半の42邸を、明るく暖かで心地よい南向きにプランニングし、東西に大きく翼を広げたような堂々たる佇まいに。住戸は2階以上に設け、1階は駐車場などの共用スペースとすることで、ゆとりある暮らしを愉しんでいただけるよう配慮しています。

プライバシーに優れた角住戸も
豊富にプランニング。

プライバシーにも配慮した明るく開放的な住空間とするため、全51邸中21邸を2面開口以上を確保した角住戸としました。2階の角住戸1邸には専用庭を設置。最上階の角住戸2邸は、ルーフテラスを設けた開放感あふれる3面開口の大型住戸です。

寺町台地の中央部にあり地盤も強固な高台立地。

“プレミア〈金沢泉が丘〉”は犀川左岸から南西に広がる寺町台地上にあり、
標高は約32mにもなる中央部の高台立地で水害の心配が少なく、防災上も安心。
また、地盤は、そのまま支持層にできるため、直接基礎を採用しています。

  • ■直接基礎概念図
  • ■寺町台地の高低差概念図

※掲載の高低差概念図は、地形図を基に描いたイメージ図で、位置・スケール・形状・高低差・方位等は実際とは異なります。

※掲載のビジュアルは、計画中の図面を描き起こした外観完成予想パースで、実際とは異なる場合があります。

簡易MAP

物件概要